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NICO Touches the Walls 「Who are you?」

2008年09月24日 00:11

22日、CD屋に立ち寄って買ってきた。
Who are you?
NICO Touches the Wallsのファーストアルバム「Who are you?」っすよ!!!
発売日二日前に買えるとは思ってもみなかったぜ!まるで鬼の首を取ったかのように狂喜する俺。
さっそく家に帰って鑑賞。以下それぞれの曲について書いてみる。

1曲目「Broken Youth」
アルバムバージョンということで、イントロがちょっと違う。ちょっとしたオープニング感覚。
最初は微妙だったけど、だんだん好きになってきた。歌詞には目瞑るけどw

2曲目「B.C.G」
後半かっこよす。一気に歌い上げるところ。AマイナーBマイナーCマイナー(ry

3曲目「THE BUNGY」
ニコの曲で1,2位を争う名曲。イントロの足踏みとギターに濡れる。
でも最近は聞きすぎて食傷気味(汗

4曲目「エトランジェ」
今回のアルバムで一番好きかもしれない。
シングル「夜の果て」のカップリング、Aprilを聞いたときも思ったけど、ニコはバラードが得意だと思う。

5曲目「image traning」
ニコを聞くきっかけになった曲。独特なサビの歌い方とメロディに惚れたなあ。

6曲目「バニーガールとダニーボーイ」
あんま好きじゃな(ry
完全に食傷気味でもある。

7曲目「有言不実行成仏」
泥臭い感じの曲。これも好きじゃないなあ。曲名はっちゃけすぎだろw

8曲目「ほっとした」
みっちゃん弾き語り。バンド放置?って思ったことは秘密♪
これも微妙。6~8曲目は僕にとって落ち目。

9曲目「夜の果て」
メジャーデビュー曲。サビに入った途端、景色が変わる感じ。サビの歌詞にうまくあってると思う。

10曲目「(My Sweet)Eden」
先行シングルだけど初めて聞いた曲。インディーズ時代ので手に入らなかったので。
My Sweetのところになぜ括弧をつけてるのか最初はわからなかったけど、”砂漠のような エデンになど興味ない”で悟った。プラス思考な歌詞と清々しいメロディがいい。

11曲目「葵」
バラード。でもちょっとなんか物足りない。盛り上がりにかけるというか。

12曲目「anytime,anywhere」
なかなか好きかな。泥臭い曲って嫌いだけど、これはそれがいい。


とまあ総評としては、かなりよい。でも前半に全力注ぎすぎでは?って感じ。
あと思ったのが、先行シングルにニコらしさってものが感じられなかった。どれもいいんだけど、バラバラって感じ。
ニコはまだ新しいバンドだし、模索中?とも思うけど、ニコの色を出していってほしい。逆にいろんな感じの曲をやりたいってのならそれはそれで応援するけど。
勝手なことを言うと、image traningな感じでやってほしいなあ。エトランジェみたいなバラードも絡めながら。
ソニーがやたら推してるのが気がかり。まだ売れずにじっくり熟成してほしい。
しかもメンバーイケメンばっかなんだよなあ・・・このままじゃ女子人気が高まってしまう。
まあ前にMステでやった曲がBroken Youthでよかったと思うよ。確実に微妙だもんあの曲(汗

こんな感じでレビュー終了。ニコがんば。
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イキガミ盗作問題

2008年09月21日 21:27

イキガミ

マンガ「イキガミ」は盗作? 星新一の娘が筒井康隆に悩みを告白。

9月27日から映画公開も控えている「イキガミ」が、星新一作品の「生活維持省」の盗作だとして物議をかもしてるわけですが。
とりあえずイキガミの概略をwikipediaより。


「国家繁栄維持法」。この法律は国民に「生命の価値」を再認識させることで国を豊かにすることを目的とし、その手段として若者たちを対象にしたある通知を出している。その通知とは「逝紙(いきがみ)」と呼ばれる死亡予告証である。 およそ1000分の1の確率で選ばれた者は、紙を貰ってから24時間後には死んでしまう。




んで星新一「生活維持省」のアニメーションがこちら。


こりゃ盗作って騒がれるわ・・・そっくりだもん。
イキガミ持ってるけど、上のアニメ見たらそのそっくり具合に唖然。
でも僕が思うに、盗作ではないでしょ。
超有名な星新一という作家の作品を盗作なんてしたら、一瞬でバレることなんて誰でもわかるでしょ普通・・・

訴訟は無理っぽいです。著作権が働くのは「特定の表現」だけで、アイデアや大まかな設定は保護されないのだそう。
両者で和解、そうなってほしいなあ。
まあマンガはすごくおもしろいからこれからも買うつもり。

ゲーム音楽の考察

2008年09月21日 01:09

ゲーム大好きな僕ですが、個人的に”ゲーム音楽は思い出補正がかかりやすい”、そんな感じがする。
他にも自分に縁のある曲とは、映画のサントラやドラマのテーマソングなどいろいろあるもんですが、ゲーム音楽はそのなかでも抜群に思い出補正をかけてくる。

僕なりに考えてみると、映画はせいぜい2時間ぐらい、ドラマは1時間×1クール=12時間ぐらいに対し、ゲームはRPGなんかだと50時間もプレイするわけで。
しかも他のエンターテイメントとは違って、コントローラで自分が主人公を操作することが、より感情移入を促すのだと思う。

そんなゲーム音楽はもともとファミコンとかのしょぼい電子音だったわけですが、近頃はギターやドラムはもちろん、オーケストラを使用する楽曲も現れてて、テレビでもニュースのBGMなんかにしょっちゅう使われてます。

ドラクエやFF、マリオ、ゼルダなんかは普段ゲームやらない人でも知ってるんじゃないかなあ。
文化祭で吹奏楽部がやってくれたら盛り上がると思うんだけども。

↑これとかプレイしたことある人なら懐かしくて鳥肌確実。時のオカリナって今やってもおもしろいからすごいんだよなあ。やったことない人はWiiでダウンロードしてプレイしてもらいたいくらい。


こちらはFFのメインテーマ。途中で出てくるオッサンはFFのサウンドにずっと関わってる植松伸夫氏。いわば久石譲的存在。
コメントに国家とか書かれててキモいのでコメント非表示推奨。

十五夜

2008年09月14日 22:05

中秋の名月08/09/14

今日は十五夜ですぜ!父に言われケータイで撮影。月丸いぞ!とちょっと感動。画像が背景と同化してわかりづらいのはご愛嬌。
外に出ると、心地よい涼しさに秋の到来を実感。昼間はまだ暑いけど。
”月は朧 遥か遠く 秋が目覚めた” まさにそんな感じ。
そーいえばお月見というのをやったことがない。この現代っ子め!
憧れもありつつ、「月ずっと見てて飽きないのだろうか」という不安要素もあり。友人や家族と見た場合、談笑やらで確実に月放置しそうだから困る。

そーいえば先ほどNHK総合にて放送されていたダーウィンが来た!が興味深かった。
今回取り上げられていた動物に一目惚れです。それがこいつ↓
ヤマネ
名前はヤマネ。もうその名前に惚れたといっても過言ではない。
人名?と最初は思ったけど、まさか動物の名前とは。しかもこの愛くるしい姿。ハムスターを凌駕してやがる・・・!
専ら寝ることが趣味らしい。この寝顔もはや反則。
容姿に似合わず雑食。テレビではトンボ食ってた。そのギャップがまたツボです。
すごく飼いたい。しかしヤマネは天然記念物だと発覚。憎い、憎いぞヤマネ!
てかヤマネ知名度低すぎでは?今日まで知らなかった。
やはりその名前に動物らしさがないことが原因か。そこがいいんだけども。
同じ天然記念物のオオサンショウウオなんかと比べたら5000億倍ぐらいかわいいじゃねーか!どうなってんだよ!
手のひらでゴロゴロしてやりたい。ヤマネかわいいよヤマネ。

ターミナル

2008年09月13日 22:48

ターミナル2

先週の土曜プレミアム「ターミナル」見終わりました。忙しくて一週間遅れての観賞。
友達が絶賛してたので期待大。
なによりトム・ハンクスが主演!僕の中で映画俳優ランキング第1位です。将来こんなオッサンになりたいよ!ランキング第2位でもあります。1位は無論、桑田佳祐。

ではwikipediaよりあらすじを。



アメリカ、ジョン・F・ケネディ国際空港の国際線ロビー、入国手続ゲートでクラコージア人のビクター・ナボルスキーは足止めされていた。母国のクラコージア(作中の表記はKrakozhia)で、彼が乗った飛行機が出発した直後クーデターが起こり政権崩壊状態に陥った。そのため、彼のパスポートは無効状態となり、入国ビザは取り消されていたのだった。母国に引き返すこともできない中、ビクターはある約束を果たすために空港で生活を始める。




監督はスティーヴン・スピルバーグ監督。
冒頭の出発案内板のシーンに監督のセンスを感じた。パタパタパタ・・・と案内板がめくれていくだけなのに、カメラワークの恩恵とはすごいもんだなあと思う。
空港にただ一人取り残されるって不安すぎる・・・しかも言葉が通じず、祖国のお金もアメリカじゃ無意味だし、迎えの人もいない。周りは飛行機に急ぐたくさんの人。ろくに構ってもくれないわけで。
でもトム・ハンクス演じる人間味溢れる主人公が、空港で働く人々とカタコトでコミュニケーションをして、最終的には空港のヒーローみたいな扱いに。それに至るまでの過程がとてもおもしろくて、感動もできるイイ映画だと思います。シュールなジョークも多く入っていて、だれることはありませんでした。

星5つで評価するなら4つってところ。人間にとって大切なものを教えてくれる温かい映画だと思います。

ソコトラ島 ~インド洋のガラパゴス~

2008年09月08日 09:17

ぱるぷんてにゅーすさんの地球上でもっとも地球に見えない島、ソコトラ島の記事がおもしろかったのでご紹介。
ソコトラ島
地球上にこんな島があるとは・・・
インド洋のガラパゴスと言われるほど多種多様な動植物がいるそうです。
地球の神秘というものを感じるなあ。NHK教育かなんかで取り上げてほしい。

文化祭終了

2008年09月07日 21:30

二日間に渡る文化祭が終了。
あっという間だった気がする。模擬店が忙しすぎた。商売と客引きの難しさを痛感。商売は計画的にやらないといけないし、客引きは客の気分を盛り立てなきゃならないわけで。ホストは偉大だ。
クラスの展示はゴミレベル。中学生でも作れる内容に来る客みんな絶句。

ライブは汗だく。知らない曲が半数占めてた。
ラストはロックVerのカントリーロード。あれはハイスタがやってるんじゃないんだぜ!知ってた?

映画が予想以上によかった。スタッフロールはキャストや製作者がコメントしてて、青春~って感じ。
実際の撮影はつまらなく、全て編集のおかげとかいう噂もあるけど。
一緒に流れてた曲がよかったなあ。なんて曲だろ。

あと怪現象というか、有志のコンサートが大盛況。道行く者はみなその曲を口ずさみ、ポニョの再来か!とまで思わせる人気ぶり。
サビのメロディがツボです。歌詞はチンカスですねチンカス。

文化祭も終わり、帰宅の途にはiPodから波乗りジョニー、少年時代、夏蝉を。ボリュームはいつもより大きめに。
波乗りジョニーの”月はおぼろ 遥か遠く 秋が目覚めた”や、少年時代の”私の心は夏模様”に鳥肌。
夏蝉の最後のギターの音色切なす。夏の終わりっていう感覚がいつまでも続く。そうこうしてるうちに秋がやってくるんだろうなあ。

座右の銘について考える

2008年09月02日 20:38

プロフィール等によくある「座右の銘」。
そんなこと考えたことないわこのボケナスが!って感じですが、一度考えてみようと思う。

とりあえず四字熟語から候補を選出。

1、温故知新
「過去の事実を研究し、そこから新しい知識や見解をひらくこと。」
つまりは過去に学んで現在に活かすという。ノスタルジア大好きな俺にはど真ん中な言葉。

2、画竜点睛
「物事全体を生かす中心。また、物事を完璧なものにするための最後の仕上げ。」
おいおい意味的に全然座右の銘になってな(ry
「竜の絵を描く時、最後の仕上げとして目を描くこと」から出来た四字熟語なわけですが、ズビシィッ!って感じに目を入れる様子を連想させるよね。
てかこの言葉が好きな理由は、ただ単に言葉の響きがめちゃくちゃかっこいいから。「ガリョウテンセイ」ってあんた・・・失禁モノじゃないか。
マンガの中じゃ必殺技にもなりそうな四字熟語。

(例)
ハヤト「くそっ!強すぎる・・・!剣があいつのバリアに弾かれてしまう。こうなったらあの技を使うしかないか。」
マイ「ハヤトだめよ!あれを出してしまったらあなたの身がどうなるかわからない・・・」
ハヤト「この地球のためだ、仕方がない。マイ、離れていろ。大地よ、海よ、空よ、そしてこの世に生きているすべてのみんな、オラにほんのちょっとずつだけ元気を分けてくれ!
マイは涙ぐみながらその場を離れ、ハヤトの剣に光が宿る。
ハヤト「いにしえの竜よ、我が剣に宿れ!食らえっ!画竜点睛ーーー!!
すると剣から竜の形をした光が・・・!次の瞬間、敵と共に光に包まれるハヤト。
マイ「ハヤト・・・このおなかの子も、あなたのような立派な戦士に育ててみせるわ・・・!」
マイは涙をぬぐい、平和になった世界を歩き出す。新たな勇者をその体に宿して・・・。<完>

長い・・・ちとやりすぎた感が否めない。最後でまさかの妊娠発覚。なんか嫌な展開。

3、純情可憐
「すなおでいじらしく、かわいらしいこと。」
これは僕の女性の好みを的確に表した秀逸な四字熟語。
黒髪日本人の浴衣姿を容易に想像させる漢字の組み合わせ。
可憐っていうのが特にGJ!日本語って美しい!

とまあこんな感じ。使えるのは温故知新ぐらい?
てかこんなサイトを見つけた→座右の銘にしたい名言集
量が膨大すぎて見る気がしないけど、少しでも見たらけっこう影響されるかも。
四字熟語だけでなく、ことわざについても模索しなければ。また今度考えとこ。

このブログについて

2008年09月01日 22:57

こんにちは南星です。
ここでは初めてこのブログをご覧になられた方に、簡単にここの説明をしたいと思います。

1、当ブログの「マドノソト+」について
昔、だらだらと生活してあっという間に過ぎていく時間にむしゃくしゃしていた時がありました。
「あーもうこんな時間かよ!なにもできてねーよ!」というあのなんともいえない焦燥感。
僕は自分の部屋で、怠惰な日常にイライラしてたわけです。

そこでふと、窓のほうを眺めてみたんです。僕の家は丘の上にあるためそこからの眺めはけっこう広いんですが、それまで特に綺麗と思ったことはありませんでした。
でもその慣れ親しんだ景色に、僕の心はとても癒されたんです。自分の感情が勝手に焦っているだけで、窓の外の景色はいつも通りゆったりと動いている。時の概念なんてないような。

それから僕は、怠惰だとか悲しみだとか苦しみだとか、そんなマイナスの感情も僕が作り出したものなんだなと気づきました。それならもっとプラス思考で、「窓の外」の景色のように、嫌な感情にとらわれずに生きていこうと。これが「マドノソト+」というブログタイトルの由来です。

2、カテゴリーについて
このブログは大きく2つのカテゴリーに分けています。
ひとつは「南星観測記」
これは簡単に言えば日記です。日々思ったこと、しょーもないこと、時事ネタ云々。

もうひとつは「娯楽風情」
さきほどの説明にあったように、世界の景色を変えようってのが僕のモットーです。
だからいろんなことに手を出し見聞を広げようっていう目的で、いろいろな経験をしようという。
そのために音楽や本、映画といった文化的娯楽について積極的になっていこうと思ったわけです。
このカテゴリーではそれらの感想等を述べたいと思います。

3、リンクについて
このブログはリンクフリーです。してくださったらほんと嬉しいんで。もしその旨を伝えてくれたりしたら僕は幸せの絶頂に達します。

とまあこんな感じです。マドノソト+をどうかよろしくお願いします。m(_ _)m

初めてバトンをやってみる

2008年09月01日 16:12

友達が作ったバトンをやってみる。
これが初めてのバトン。正直今までは「バトン?ハッ、クソ胸糞悪い響きだぜ!」みたいな感じだったわけで。
そもそもバトンってのはリレーに使うあの筒のことなのか。誰もが体育の時間にあれで地面をグリグリして青春を謳歌したものだよね。



【座布団バトン】

01.HNと、その由来
「南星」です。サザンが好きだから名前をもじってみた。星なんて別に好きじゃないよ。

02.何星人にいて欲しい?(太陽系外可)
ヨーダ(汗
宇宙人あんま知らないので。

03.好きな元素
アンチモン。デジモンに可愛い容姿で出てきそう。

04.好きな単位
京。カ行特有の響き、ケからイへの流れ、京という漢字の風情、どれをとっても申し分な(ry

05.うまい棒で好きな味
昔いろいろ食べ比べたけど、結局めんたい味に回帰しました。

06.ドラえもんを刹してでも手に入れたい道具
タイムマシン。幼少時代に戻って共学を受験するように説教&過去の偉人にひたすら謁見。

07.ど真ん中ストレートな異性の風貌、仕草
黒髪で笑顔が可愛い人。薄化粧が似合う人だと申し分ない。

08.逆に、異性にして欲しくないなぁという格好、行動
茶髪で真っ黒アイシャドウ。ゲロ吐くぞこの野郎♪って感じ。
あとやたらロックな服装の人。

09.五感(視/聴/嗅/味/触覚)のうち一つ失うとしたら?
ちょっと不謹慎な話題な気がするのは俺だけかー

10.望む死に方
誰でもいいから泣いてくれたら本望。

11.死ぬ前にしておきたいこと
部屋にある卑猥なコレクションの抹消。

12.世界があと一時間で隕石により滅亡するとしたら
普通に過ごして周りの音に耳をすましたり、景色を眺めたり。

13.夏といえば
外に出て近所の友達と遊ぶ。俺の幼少時代の思い出はいつも夏模様。

14.今一番欲しいもの
彼女。切実です。

15.大好きな曲からワンフレーズ
在りし日の己を愛するために 思い出は美しくあるのさ

16.自室で気に入っているものひとつ
コンポ

17.九九でどの式が好き?
3×6=18 「さぶろく」っていう響きだけっす。

18.自分の身体に在るであろうほくろの予想総数
27個

19.工場派?廃墟派?
廃墟派。栄枯盛衰を感じる。

20.つぶあん派?こしあん派?
こしあん。ステキ舌触り。

21.姉派?妹派?
妹。姉は二人いるし、もうこりごり。

22.好きなコス
チャイナドレス。それゆえに一重に中国批判はし難い。
ナースは帽子何あれ?って感じで好みじゃない。

23.自信を持ってお勧めする書籍
本は全く読まないなあ。
俺が本気出して読んだのは小学生の頃のかいけつゾロリぐらい(汗

24.アバウトに好きな感覚
風流

25.振り返ったら幽霊(21才くらいの女)がいた。どうする?
なりきりスピリチュアルカウンセラーとしてその場をやり過ごす。

26.好きな擬音語、擬態語
ポロリ
これは擬態語に属するのか?

27.正直何とかなると思っている。
就職難とか不景気とかいう言葉を身近に感じる今日この頃。

28.次の世代へ
やりたい人はどうぞ。回答にけっこう困っても僕は知らない。


けっこう疲れるねバトンって。考えたことねーよ!っていう質問はほんと詰まる。
たぶんあと人生で2,3回やる程度の予感。



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